ケースアクセサリーのパイオニア 株式会社 サカン SAKAN

ハイクオリティとハイコストパフォーマンス ・ 商品企画から商品生産まで一貫した管理体制



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創設期の商品から現在の商品へ時代の流れと共に、開発商品も変化していきました。
サカンはこれからも、時代のニーズを意識した商品を作り続けます。
・ 初期  昭和30年〜31年ポータブルラジオ用レザーケース当時、こういった収納ケースはほとんどがシブ革を使用し、手作業による
(ミシンを使わない)縫製を行って、生産しておりました。

・ 昭和40年代トランジスタラジオ用ケース
ポータブルラジオ用レザーケースと生産工程はほぼ変わりませんが、この頃から、ミシンを使用した飾り縫製を部分的にしています。

・ 昭和40年〜50年テープレコーダー用ケース
本革ではなく、合成皮革を使用していくことで、手作業でのモノづくりから機械化へのモノづくりへ変化していった代表的な商品になります。

・ 昭和50〜55年代ポータブルビデオレコーダーケース
高周波加工を駆使し、作業工程の低減、合理化を実現した商品。従来の高周波加工では端面処理に問題があり、立体高周波加工を考案し、商品化できました。

・ 昭和60年〜平成初頭
ポータブルビデオケース
PVCレザー仕様。ソフトケースタイプです。
ビデオカメラ収納ケース
当時は、アルミを使ったハードケースが主流でしたが、お客様から軽量化のご要望もあり樹脂成型に挑戦!以後数年に渡り、樹脂成型のハードケースが、弊社の定番商品になっていきました。

・ 平成初頭〜平成5年
グリップベルト(ビデオカメラ用)
ビデオカメラのグリップベルトです。各々ビデオカメラの特性に合わせて素材、デザイン等試行錯誤し、開発していきました。

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